代理店募集

代理店募集

弊社は、電動スクーターの開発を始めて12年のノウハウを持つEVのパイオニアです。
EV先進国の中国では、2輪車は15年前にすでに実用化されています。
上海では、スクータータイプの2輪車は90%以上が電気で走っています。
すでにタクシーにも電動車が導入され、スクーターは全土で6千万台が走行しています。

経済情勢は、全通貨に対する円安が、輸出企業には追い風ですが、高騰する原油価格を更に押し上げてくるでしょう。
リッター200円時代はもうすぐです。
国交省のEVガイドラインによれば小型車(軽自動車、原付等)の86%ユーザーは1回の走行が半径5Km以内との調査結果が出ています。

現在弊社で販売しているEV車の航続距離は一般的な鉛酸バッテリーでも市街地で30Km以上走行可能です。
登坂力も法定の定格出力0.6Kwでも最大出力を1.2Kw~1.5Kwにする事で平均斜度8度最大斜度12度を実現しています。

販売当初は信頼性が不安定で3台に1台が2、3日で故障するほどでしたが、今では部品段階での検査と工場での生産ラインでの立会い、入荷後の再検査調整によりほぼ満足のできる商品になりました。

弊社は、単なる輸入事業者ではなく製造メーカーとして現地工場でMaid In Japanの製品を作っています。
弊社の製品スペックは、自社でのシャーシダイナモによる走行試験によるデータです。
実際に走行しての制動テストや登坂テストによる保安基準の適合性試験、10個同時にテストできるバッテリー試験機による放電性能テスト、6000Vの耐圧試験器によるPSE対応テスト等々、バッテリーの交換まで6,000km~10,000kmを走行できるEV製品を販売できるよう、設計・開発を行っています。
実際、2011年に標高1,000mの小淵沢教習所へ販売しましたラングは、走行距離1,500kmでバッテリー交換は行いましたが現在も毎日の教習に活躍しています。

メンテや給油など面倒なガソリン車は、ツーリングやトライヤルなどを楽しむ趣味の乗り物になりつつあります。
公共交通機関のサービス低下によって増加する地方の交通弱者の必需品は、EVです。
弊社のラインナップは、コンビニスクーターから通勤通学用、業務用バイク、シニア用原付ミニカー、電動シニアカーなど他社に無いバリエーションです。

是非1台購入して試乗車として乗ってみてください。
そこには新しいビジネスの世界が広がってくる事は間違いありません。
10万円からの投資でEV事業への足がかりがつかめます。
弊社では、1人乗り2人乗りの超小型モビリティーの開発を進めています。
新しい市場を開いて行く仕事のパートナーになってください。

以下の条件をご了承の上で代理店・特約店契約についてご検討又は、お申込を頂ける企業様は「取扱希望業者、マスコミ及び関係各社のお申込み」のページからお問い合わせください。

契約時に新規取引登録書及び販売代理店申請書を提出して下さい。
また、その際には、整備資格の証明がある場合には、証明書のコピーの提出して下さい。